週1日30分の作業で、芝生をきれいに保つ「ちょい芝」スタイル。
今回は前回行った除草剤散布から1週間後の芝生の状態を確認し、雑草の変化と芝生の生育状況を記録します。
1週間経った芝生の状態(4/19 → 4/26)

4月19日に除草剤を散布してから1週間が経過しました。
前回は雑草が広がり、芝生の生育にも影響が出ている状態でした。
今回の確認では、見た目には大きな変化はありませんが、雑草の状態には変化が出始めています。
雑草はまだ完全に枯れてはいないものの、葉の色が薄くなり、全体的に勢いが落ちてきています。

一方で芝生は、新芽がまだ揃っておらず、全体としてはまだ生育が進んでいる途中の状態です。
今回の判断(作業を行わなかった理由)
今回の訪問では、あえて作業は行いませんでした。
- 除草剤の効果が出始めており、まだ経過を見る段階
- 雑草は弱っている途中で、今は触る必要がない
- 芝生はまだ生育途中で、刈り込みや作業には早い
この段階では、行う作業がないため、そのまま経過を確認します。
まとめ|今回の芝生管理ポイント
- 除草剤散布から1週間で雑草に変化が出始める
- 芝生はまだ生育途中で、作業を行う段階ではない
- 雑草が弱りきるまで経過を確認する
今回は作業は行わず、芝生の状態を確認しました。
引き続き除草剤の効果を見ながら、芝刈りのタイミングを判断していきます。
